高級レストラン"また行きたい"偏差値【2026年最新版】

  • フレンチ イタリアン 中韓焼肉 和食 その他 
  • 私の主観的な"また行きたい"偏差値です。味や店の優劣ではありません。


高級レストランでナメられないためのマナー集

高級レストランには一種独特の雰囲気があります。「なんだか店に値踏みされているようで居心地が悪い」と感じる方が多いかもしれませんが、その通り、店は客のことを値踏みしています。

「お客様は平等に扱う」なんてのは大ウソです。レストラン業界には『ソワニエ(大切におもてなしするべき客)』という言葉があるくらいであり、一流の客や金払いの良い常連・重い客に対しては恭しく接し、どう見ても場慣れしていない一見客に対しては、人間だもの、おざなりな対応になるものです。

そこで、「高級レストランにあまり行ったことは無いが、ナメられたくはない」と考えるワガママな貴方のために、高級レストランにおけるマナーを整理しました。結構な長文となってしまったので是非ブックマークして頂き、必要に応じて読み返して頂けると幸いです。

首里崎山すば(しゅりさちやますば)/首里(那覇市)

た首里崎山町の閑静な住宅街で「YAKKUN WORLD CLUB(ヤックン ワールド クラブ)」という屋号で営業していたお店が2025年12月に「首里崎山すば(しゅりさちやますば)」としてリブランドオープン。観光の中心地から少し離れた高台にあり、ゆいレールの首里駅から歩いて15分ほど。ビーチハウスのようなヘルシーな外観が目印です。
玄関で靴を脱いで店内に踏み入れると、木の温もりが漂う明るく清潔感あふれる和のインテリアが広がります。BGMを含めてカフェのような雰囲気であり、ゲストは皆、「ここは沖縄そば屋で間違いないか?」と恐る恐る入店するのが何だかおかしい。
メニューは「崎山すば」一択で千円。ジューシーをセットに付けると1,200円です。具材のカマボコはジットリとした弾力があり、きちんと魚を練っているのが伝わる味わいの濃さ。三枚肉は醤油と泡盛の香りがふわりと漂う伝統的な甘辛い味付けです。
スープは濁りのない透き通ったビジュアル通り、雑味のない繊細な仕上がり。塩ベースの柔らかな味わいの中にカツオと豚の旨みが重なり合い、滋味深く体に染み渡ります。これに合わせる麺は全粒粉を配合した特注の生麺を用いているそう。細めの平打ちでコシが強く、全粒粉ならではの豊かな風味が心に残りました。
セットのジューシーは脂っこくなくアッサリとした仕上がり。豚肉、人参、昆布などの具材から出る出汁がしっかりと米に染み込んでいますが、決して重すぎず、そばの繊細なスープをより引き立てる名コンビです。
以上のセットが1,200円です。味は間違いなく良いのですが、ちょっとボリューム不足で割高感は否めません。また、選択肢が少なく何度も通って全種類制覇しようという動機も限定されるのも寂しいところ。新メニュー(?)が完成したとの情報をキャッチしたら、改めてお邪魔したいと思います。

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ここ数年で滞在した高級・有名とされているホテルを一覧化し◎〇△×と記した

年間を通じて外泊が多いので、ここ数年で滞在した高級・有名とされているホテルを一覧化しました。

◎〇△×と記していますが、これは私が滞在した時点における感想であり、価格や為替の変動、混雑度合い、当時のスタッフの対応など偶然に因る部分も多いので、話半分に捉えてください。また、ハイアットやヒルトンは最上級会員であり、ひらまつは株主なので、素で予約する場合とは対応が異なるかもしれません。

費用対効果も重要視しています。お金に糸目をつけないお金持ちの方々とは観点が異なることをご承知おきください。

ところで、私は子連れ客とそれをコントロールできない宿泊施設を憎んでおり、そういった客層が支配的なホテルは自然と△や×が多くなります。しかしながら、これは見方を変えれば家族旅行に向いたホテルを選ぶ指標となり得るかもしれません。


【ハイアット】
<北海道>

<関東>
△:ハイアットリージェンシー東京ベイ

DFSもハードロックカフェも閉店。韓国人観光客が7割超え。様変わりしたグアムのリアル。

ANAのマイルを使い切ろうプロジェクトが進捗中。ANAと同じアライアンスに属するユナイテッドエアライン(以下、UA)が東京-グアム間を日に数本を飛ばしており、この週末はANAマイルを用いて2泊3日の弾丸でグアムに遊びに行くことにしました。



ちなみにグアムは米領土ですが、アジアからの観光客を広く呼び込むため、本土のESTAとは別の独自査証免除プログラム(ETA)を運用しています。日本語にも対応しており、申請の翌日にはメールで審査OKの連絡が来るというスピード感。おまけに無料という気前の良さです。
他方、SNSのアカウント名を全て入力する必要があり、何となく抵抗があったのですが、入国時に触れられることはありませんでした。私の人畜無害な外観が役に立つこともあるのだ。
島内の移動はグアム独自の配車アプリ「Stroll」を活用します。UberやLyftが世界展開している中、グアム島内限定でわざわざ独自アプリを作るのは車輪の再発明と言えるかもしれません。

配車精度にも問題あり。ドライバーが乗車中のゲストを乗せたまま次の配車を受け付けており、次のゲストにはその事実が通知されません。他の配車アプリではほぼ標準のこの仕組みが欠如しているため、表示された到着予定時刻と実際の到着が大幅にずれるケースが頻発し、なかなかの使い勝手の悪さです。料金は東京のタクシーと似たようなもので、15分乗って3千円ぐらいです。
観光客の数はコロナ前の水準から50%以上も減少しているそうで、閉鎖したまま放置されているホテルやモールが目立ちます。グアムの象徴だった「Tギャラリア DFS」や「ハードロックカフェ」が相次いで閉店し、島の中心部・タモン地区の活気が大きく失われ、寂れてしまったという印象を強く与えています。
そうした衰退と歩調を合わせるように、観光客の構成も大きく様変わりしています。現在のグアムは韓国人観光客が全体の7〜8割を占めているそうで、かつて主流だった「英語+日本語」の案内や看板は、今や「英語+ハングル」の併記がデフォルト。ハングルのみの表記や韓国系レンタカー、韓国料理店も多く見かけました。韓国発の配車アプリ「K.ride(ケーライド)」もグアムでのサービスを開始しているほどです。
寂れ方は空港も同様で、規模が小さいだけでなく、航空会社のラウンジ運用もかなりシビアです。例えば、ユナイテッド航空(UA)の搭乗客がまだ大勢残っているにもかかわらず、UAラウンジは13時で閉まってしまいます。ビジネスクラスや上級会員に対しても、他ラウンジへの代替案内やミールクーポンの配布といった配慮は一切ありません。仮にクーポンをもらったとしても、空港内には硬い椅子のフードコートくらいしかないのが現状です。
また、プライオリティ・パスで入れるラウンジも17時には閉鎖されてしまうため、空港で出発までゆったり過ごすという選択肢はありません。空港での手続き自体は利用客が少なくスムーズなので、最終日はギリギリまでホテルや街中で過ごし、時間を合わせて空港へ向かうことを強くお勧めします。
一方で、世界最大級の「ドン・ドン・ドンキ」の出店という明るいニュースもあります。ただ、店内は日本やアジアの製品が大半を占めるため、日本人観光客にとっては新鮮味に欠けるかもしれません。しかし現地の人々にとっては非常に刺激的であり、日本人にとっての「コストコ」のような、非日常のワクワク感を味わえるアミューズメント的な存在として、新たなローカルカルチャーの拠点となっています。
グアムの湿気は凄まじいです。ホテルの窓を全開にしただけで、部屋じゅうのガラスやミラー、金属類が一瞬で結露したほどです。この高温・多湿な環境は、軍事にも影響を与えています。
そんなグアム滞在中、思わぬものを目撃しました。B-2ステルス爆撃機です(画像はWikipediaより)。グアムの北端には米軍の極東における超重要拠点「アンダーセン空軍基地」があり、B-2が配備されています。地下60mまで潜って起爆できるGBU-57(バンカーバスター)を搭載・運用できる世界で唯一の航空機です。

「ステルス」爆撃機ですが、これはレーダーに映らないという意味であって、肉眼には普通に見えました。なお以前、離陸直後に墜落する事故が発生しましたが、グアムの高温・多湿な環境がセンサーの電気系統に影響したことが原因とされています。あの湿気を体感した後では、妙に納得感がありました。
グアムは島全体の大きさが日本の淡路島と同じくらい(南北に約48km)と非常にコンパクト。車で一周する場合、ノンストップで走り続ければ90-120分ほどで回ることができます。

人口は約17万人。先住民のチャモロ人が3〜4割を占め、フィリピン系や白人(米軍関係者を含む)などが続きます。配車アプリで同じドライバーに何度も出くわすほどであり、そのこぢんまりとした規模感がどこか心地よいです。

タトゥーを入れた屈強な体格の人が多く、一瞬身構えてしまいますが、蓋を開ければ皆ニコニコと愛想がよく、何かと気にかけてくれます。その温かさの背景には、チャモロ文化に根付く「イナファマオレック」、すなわち相互扶助とおもてなしの精神があります。もともと人懐っこい気質に加え、ハワイほど観光客が押し寄せるわけでもないため、一人ひとりの旅行者にゆったりと向き合う余裕があるのかもしれません。

対照的にハワイでは「観光客のせいで島が住みにくくなった」という疲弊感が住民の間に静かに広がっています。陽光とアロハの裏側に、オーバーツーリズムという影が落ちているのでしょう。
歴史的な見どころを巡ろうとすると、どうしても「他国から支配され、翻弄されてきた生々しい傷跡」ばかりに突き当たってしまいます。日本人としては加害者側の立場も重なり、純粋に楽しめない居心地の悪さがあります。その歴史を正面から受け止める心の準備がないなら、グアムは滞在型リゾートだと割り切って過ごすのが正解かもしれません。
タモン湾の海は、透明度だけで言えばハワイのワイキキビーチより圧倒的に澄んでいます。遠浅で波も穏やか。ホテルのプールとビーチを行き来しながら、ビールを片手に夕日を眺める。それだけでグアムに来る価値は十分あります。
正直なところ、現在のグアムは2泊3日もあれば十分かもしれません。ただ、それが逆に強みになる場面もあります。3世代の家族旅行や会社の社員旅行、町内会の団体旅行には打ってつけです。訪れるべき場所が限られているぶん、参加者がバラバラに遠出することもなく、グループをまとめやすく管理しやすい。それでいて異文化の空気はしっかり漂っているので、「海外に来た」という特別感は損なわれません。刺激を求める旅ではなく、みんなで同じ時間をゆったり共有したい旅には丁度いい島かもしれません。


<ホテル>
■ハイアットリージェンシー グアム(Hyatt Regency Guam)
ホテルは「ハイアットリージェンシー グアム(Hyatt Regency Guam)」を予約しました。タモン湾に面した高級リゾートホテルであり、空港から車で約15分の好立地です。総じて「古き良きアメリカのリゾート」の趣で、設備の老朽感は否めず、1泊5万円の価格帯には割高感がありました。ただし、どのスタッフも笑顔で親切であり、それがこのホテルの最大の魅力と言えるかもしれません。


<飲食店>
ハワイ編でも記しましたが、ネット上の「アメリカではラーメンが1杯3千円もする!」「おにぎりが500円もする!」みたいな物価高自慢は、極端な例を切り取って面白おかしく喧伝しているだけで、そりゃあ(アメリカからすれば)外国の料理を食べたら割高になるのは当たり前でしょう。日本でパッタイを食べたら千円を超えるのと同じ理論です。アメリカに来たのであれば、牛肉などのようにアメリカの得意な食材を楽しむのが買い物上手というものです。

そこでグアムではハンバーガーばっかり食べてました。本当に美味しいし、チップも要らない。1ドル=100円で計算するとストレス無く楽しめるのでオススメです。

■スタックス スマッシュ バーガーズ(Stax Smash Burgers)
 グアムにスマッシュバーガー文化を根付かせたパイオニア店。チャモロマーケット出店を経てハガニアに実店舗をオープン。スマッシュ製法とは熱したグリルにパティを押しつけ、クリスピーなクラストを生み出す技法。グラウンドチャック&ブリスケットのブレンドパティに、フワフワのバター風味バンズを合わせた「Classic Burger」が看板メニュー。パティが薄く食べ応えはやや控えめだが、ハガニア観光のルートに組み込む価値ありです。

■メスクラ ドス(Meskla Dos)
https://www.takemachelin.com/2026/06/meskla.html
チャモロ文化とアメリカンダイナーを融合させたグアム発祥のローカルバーガーショップ。ウェスティン近くの2号店はオープンエアのテラス席もあり席数豊富。。看板メニュー「ランチェルバーガー」は炭火パティに目玉焼き・ベーコン・チーズを重ね、グアム伝統のピリ辛薬味「ディナンシェ」を効かせた特製ソースが個性的。JCBカード+クーポンで5%引きあり(2026年6月)。リゾートホテルエリアから徒歩圏内で、チャモロ風味のユニークな食体験が楽しめます。

■ハンブロス(HAMBROS)
https://www.takemachelin.com/2026/06/hambros.html
毎日店内で自家挽きするパティが自慢で、「ダブルダブルバーガー」はリブアイ&ブリスケットの2枚パティにチーズ4枚+クリスピーベーコンのボリューム仕様で肉の旨味が抜群。特注のもっちりバンズとの相性も◎。ビールバッターのオニオンリングもサクサクで必食。JCBカード+クーポンで5%引きの特典がありました(2026年6月時点)。

■カフェ キッチン(CAFE KITCHEN)
「ハイアットリージェンシー グアム(Hyatt Regency Guam)」の朝食会場。天井が高く開放的で、タモン湾を望む眺望は良好です。ただしスタッフの対応は不親切で、料理のラインナップは毎日ほぼ同じと変化に乏しい。日曜朝は混雑が激しく席も料理も不足する阿鼻叫喚状態のため、土曜日泊は避けるのが無難でしょう。大人$33+サービス料10%という価格に見合うクオリティとは言い難く、タモン周辺には同価格帯でより満足度の高い朝食店が多数あるため、外食を強くおすすめします。

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めん家 那覇メインプレイス店/おもろまち(那覇市)

サンエー那覇メインプレイス)の2Fフードコートにある「めん家」。サンエーが運営する飲食店は「和風亭」「かつ乃屋」「どん家」「すずらん」「珈琲待夢」と様々あるのですが、当店は麺類中心の店舗です。2,500台という広大な無料駐車場を完備し、公共交通機関においても「ゆいレール」おもろまち駅から徒歩5分という最強のアクセスを誇ります。
あくまでフードコートなので客席は他店舗と共用です。平日昼ですら席確保に苦労し、改めてメインプレイスの集客力に圧倒されます。
沖縄そばをメインに、ラーメン、うどん、定食、丼物などのメニューが揃います。私は「温野菜そば」に「ジューシー」を付けてもらいました。合計で千円強です。
主題の「温野菜そば」。まず目を引くのは丼を覆い尽くすほどの野菜のボリュームであり、キャベツ、人参、もやし、タマネギなどが、沖縄そばの基本である鰹節と豚骨の合わせ出汁でさっと煮込まれており、野菜の自然な甘みがスープに溶け出しています。野菜だけでなく沖縄そばの象徴である三枚肉も鎮座しており、野菜のあっさり感に豚肉の脂のコクが加わります。
麺は特徴が無いのが特徴なストレート麺。多種多様な飲食ブランドにおける食材の集中調達を実施しているのか、安定的ではあるものの面白味には欠けます。スープもやはり平板で、ショッピングモールのフードコートで食べるに相応しいコンパクトな味わいです。
ジューシー。ひじき、人参、豚肉などの具材が細かく刻み込まれており、家庭的でホッとするような味わい。このボリューム感のジューシーを150円の追加料金で注文できるのはお値打ちでしょう。
ヘンな表現ですが、フードーコートの割に、普通に美味しかったです。もちろん趣向を凝らした専門店のこだわりの1杯、というわけにはいきませんが、この安定感とオペレーションは場面で役に立つ。パっと手早く食べるには便利なお店でした。

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ハンブロス(HAMBROS)/タモン(グアム)

毎日自家挽きのパティで地元民にも観光客にも愛されているハンバーガー専門店「ハンブロス(HAMBROS)」。タモンサンズプラザのすぐ隣にあります。「ハイアット リージェンシー グアム」から徒歩約5分ですが、大通りから少し奥まった場所にあるため、通りに出ている看板を目印に進みましょう。ブルーとレッドのビビッドカラーで彩られたレゴみたいな外観が目印です。
外観の派手さとは対照的に、落ち着いたシンプルでモダンなインテリアが並び、明るくカジュアルな空間です。テーブル席が中心でトータルでは50席近くあるでしょうか。子連れファミリーにも歓迎される雰囲気です。
カウンターでの注文後、番号札を受け取り、各種調味料をセルフで用意して席で待ちます。中華圏のレストランのように手づかみで食べやすい用の使い捨て手袋の用意があるのが嬉しい。
私は新メニューの「ダブルダブルバーガー(Double Double Burger)」と「オニオンリング(Beer Battered Onion Rings)」を注文。ちなみにJCBカードでの支払い+クーポン提示で代金が5%引きとなる特典が利用できました(2026年6月)。
「ダブルダブルバーガー(Double Double Burger)」はリブアイ&ブリスケット挽きのパティ2枚・チーズ4枚・クリスピーベーコン・ピクルスというボリューム満点の仕様。店内でミンチにした自家製パティに肉の旨味を限界まで詰め込んでおり、肉々しさが満点で優勝。そこに贅沢な4枚のチーズがトロリと溶け合い、カリカリに焼かれた2枚のベーコンがスモーキーな塩気と香ばしいアクセントを加えます。

バンズは島内の専門業者への特注品だそうで、もっちりとした弾力があり、パテから溢れる肉汁をしっかりと受け止める構造的なバランスが考慮されています。
ドライバーのオッチャンに「オニオンリングが旨いから必ず注文すること」との助言を得ていたので単品で注文。ビールの風味を活かしたバッター(衣)をたっぷりとまとわせており、サクサクとした軽やかな食感でありながら仄かな香ばしさと深みがあり、タマネギというよりも衣を楽しむ料理です。
スタックス スマッシュ バーガーズ(Stax Smash Burgers)」「メスクラ ドス(Meskla Dos)」と連日ハンバーガーを食べていますが、当店が一番私の好みかもしれません。やはり毎日店内のミンチ機で牛肉を粗挽きにし、その日のうちに使い切るという運用を徹底しているのが良いですね。ドライバーのオッチャン、いい店を教えてくれてありがとう。

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